| 1940 |
第二次世界大戦中、イギリスではアスファルト皮膜の鉄クラッドが使用されていた。 |
| 1954 |
創業者のLou Fisher 氏が、この工程に着目し、屋根材に応用した。 |
| 1957 |
フィッシャー屋根材がオークランドで製造される。(世界初のプレス成形加工の鋼板屋根材) |
| 1964 |
10-pan屋根材が開発される。 |
| 1967 |
インターロック工法を開発した。 |
| 1960-70 |
ストーンチップと独自のコート剤を開発した。 |
| 1970's |
ヨーロッパへの輸出を開始する。ヨーロッパの2工場と技術ライセンス契約を締結する。 |
| 1980 |
耐候性向上のためのアクリルコート剤を開発する。 |
| 1980's |
アジアへの輸出を開始する。マレーシアの工場と技術ライセンス契約を締結。 |
| 1989 |
ジェラード社(米国以外の)を買収する。 |
| 1989 |
米国で工場を設立する。 |
| 1981-94 |
世界各地にてセールスオフィスを設立する。 |
| 1995 |
より屋根材の耐候性を向上する為に、ガルバリウム鋼板が採用される。 |
| 1988 |
オーストラリアのタスマン・ビルディング社の傘下となる。 |
| 2003 |
ニュージーランドの大手総合建材会社、フレッチャー・ビルディング社の傘下となる。 |
| 2005 |
マレーシアにおいて技術ライセンス契約工場を取得する。 |